子供たちがのびのび、感性豊かに育つ家

南北に長く、南面には一部屋がやっととれるくらい の南面の狭い敷地です。
直接、日射しのさしこむ部屋は、一番南の部屋だけです。
建物の中央に吹抜をとり、天窓をもうけ、東面の高い位置に大きな窓をとりました。
この吹抜のおかげで、奥の部屋にも光が届き、風もサラサラと流れてゆきます。
引っ越してから、子供さんが、おうちの絵を書いてくれました。

ブログ「ぼくの、うち。」

子供たちがのびのび、感性豊かに育つ家 外観
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